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API33対応と審査時間

毎年恒例Google先生からの指令

「対象APIレベルを更新してください」


対象APIレベルは

2022年は30(Android11)でしたので

2023年は31(Android12)になっていれば

「更新してください」とは言われないだろうと。

7月にも31を対象にしてアップしましたが特に警告は無かった。

ところが、8月18日にGoogle先生から指令あり、

「2023年8月31日までに対象APIレベルを更新してください」

全アプリ31になってますけど?

全アプリに対し更新してくださいと警告が・・・


確認すると、33(Android13)にする必要があるのだと。

アプリの規模によっては審査に時間がかかることがあります。

単純で軽いアプリだと1時間もかからないのですが、

大きいアプリだと24時間以上。

サウンドエフェクトキーホルダー(30MB)は

今回は変更点も多かったので27時間かかりました。


以下のアプリは対象を33に書き換えただけ、ほぼ同時刻にアップ。

アプリ サイズ 審査にかっかった時間
トラック次郎 5MB 7時間
トラック三郎 8MB 1時間
モンキー125風スピードメーター 3MB 1時間
変則チェス 9MB 3時間
ザ・パタパタ10 5MB 1時間
戦国CAST 4MB 2時間
幕末CAST 3MB 1時間

なぜか次郎だけちょっと時間がかかったのが気になりました。

API30とAPI31の壁

Google先生はだいたい年1回ぐらいのペースでOSをアップデート。

一方、当方はしばらく更新していないアプリがいくつかあります。

『デジスロ』の最終アップデートは2017年3月31日

targetSdkVersionが23


2022年10月にGoogle先生からのお達し





targetSdkVersionが29以前のアプリに対して

今まではアプリ放置を黙認していたけど、これからは厳しくなるよ。

2022年11月からは定期的にアップデートしてね。

31以上にすることをおすすめするよ。

 


作業としては

targetSdkVersionの値を書き換えてコンパイルするだけで済む・・・

こともありますが、ここ最近はそんなすんなり済んだことはない。

前回はAPI30の壁。

ややこしいことがありましたが、

対象は・・・新規もしくはアップデートするアプリ。

targetSdkVersionを30にする必要があった。

詳細は →→→ [突破ファイル]アプリ制作のハードル2021


今回はどうでしょうか?

対象は・・・公開中のすべてのアプリ。(←まずこれが厄介)

targetSdkVersionが29以前のアプリを30もしくは31にする。

期限は2022年11月まで。

30であれば、間に合いそう。

試しに31に書き換え、実機(Android12)にインストールしようとすると、

解析エラーとなりインストできない。

再び30に戻せば問題なく動きます。

これは互換モードで動いているからだとか???


cordovaのバージョンが9のままです。

cordova9がサポートしているのはAndroid10(API29)まで。

Android Platform Guide

Android12(API31)が正式にサポートされているのはcordova11

これでtargetSdkVersionを31にしても

実機で動くようになる。

そうこうしている間に期限が迫る。

ここで朗報、今までGoogle先生が決めた期限は絶対でしたのに

期限延長をリクエストできるとな???


2023年5月までになり、だいぶ余裕ができました。


targetSdkVersionが30未満だったアプリは8本

2022年末は怒涛のアップデートラッシュ。

2022/12/12 - デジスロVer1.0.8

2022/12/15 - トラック太郎Ver1.2.0

2022/12/18 - モンキー125風スピードメーターVer1.1.0

2022/12/19 - トラック八郎Ver1.2.0

2022/12/23 - 変則チェスVer1.1.0

2022/12/25 - 日本三大○○Ver1.0.4

2022/12/29 - 戦国CASTVer1.1.0

2022/12/29 - 幕末CASTVer1.0.8


Google先生がお決めになった新たなルール

“アプリは定期的にアップデートしなさい(放置アプリは許さない!)

今回は何とかクリアしましたけど。。。

横向きアプリのスクショ ~Android12~

電源長押しで出てくるメニューからスクショを撮っていましたが、

先日、『Android12』にアップデートしたところ、

そのメニューが変わっていて、スクショボタンが無くなっている。

電源長押しメニュー(Android12)

音量ボタンを押した後のメニューからも

消音(ミュート)ボタンが消えている。

割と使われていたであろう機能だと思うのですが・・・。

Android12にアップデート中でも

特に意味なくスクショしているぐらい


スクショを撮りたい性質なので

電源+音量(小)長押しでは少々不便。

画面下部3ボタンのマルチタスクボタンからのスクリーンショットボタン。

こちらの方がまだ使えるかも。

マルチタスクボタンタップ

問題は横向きの場合。

スクショボタンが表示されない。

横向きアプリでマルチタスクボタンタップ
と思いきや、

その画面の上に表示されているアプリのアイコンをタップすると・・・


スクショボタンを含むメニュー。



スマホの背面を2回タップで機能を割り当てる『クイックタップ』

クイックタップをスクショに割り当ても可能らしく、

電源長押しからのスクショよりも便利そう。

だから電源長押しの方を機能削除?

でも現時点でクイックタップはGoogle Pixelだけ?

ならば、電源長押しからスクショはまだ残しておいてほしかった。

[突破ファイル]アプリ制作のハードル2021

アプリ制作のハードルは、

以前に比べだいぶ下がってきている今日この頃・・・

ですが、GooglePlayで公開するための手続きは

相変わらずハードルが高いような、クセが強いような。

(Google先生、もう少しお手柔らかにお願いします。)


わかりやすいところで、GoogleChromeブラウザ

ある日突然、

謎のアイコンが現れたり、使っていた機能が消えたり・・・

同じようなことがGooglePlayでもあり、

今回のハードルはここ数年で最も高かったのではないでしょうか。


ハードルの内容は

  1. Android 11 (API レベル 30)で動くようにせよ
  2. 署名スキームをV1からV2にせよ
  3. 新規アプリの公開はApp Bundleで行え


中でも最も厄介だったのがApp Bundle

お知らせ、警告は2019年からでしょうか?

アプリをアップした際に

Android App Bundleを使用するとアプリのサイズを小さくすることができます。

と警告されていました。

その後、警告は以下のように変わりました。

2021 年 8 月より、Google Play での新規アプリの公開は
Android App Bundle で行う必要があります。

Android App Bundleがツールであるかのようにも受け取れます。

もっとシンプルに

今までGooglePlayにアップしていたファイルの拡張子が*.apkでしたが、

*.aabにしてくださいと説明した方がわかりやすいのではないでしょうか。


すべてのアプリ制作デベロッパーが

Google謹製のAndroidStudioを使っているわけではなく、

他にもツールがあり、中には*.aabを出力できないツールがあることを

Google先生は把握している、把握した上でこの変更(*.apk⇒*.aab)

確信犯?そう疑ってしまう一文がAndroid App Bundleの詳細説明ページに

App Bundle をビルドするのは、ほとんどの場合それほど難しくはありません。


アプリのサイズを小さくすることが目的ならば

*.apkでも数MBの場合は*.aabでなくてもOKというルールにしても

問題ないと思うのですが、新規アプリは強制的に*.aabとしたということは

いずれ既存アプリも*.aabにせよとお達しがくるのでしょう。


当方はMicrosoft謹製のVisualStudioを用いて

Cordovaアプリを制作してきたわけですが、

VisualStudio2019以降Cordovaが含まれないため

使用しているのはVisualStudio2017

11月に入って、新規アプリを制作開始

11月末、*.apkをアップしたところ

有効な App Bundle をアップロードしてください

Google先生が何かしらのツールを提供してくださって

*.apkから*.aabに変換できるなど、期待していたのですが、お手上げ状態。


その後はすっかり諦めて開発環境を変えることに。

VSCODE、AndroidStudioをインストール。

OnsenUI、AngularJS・・・

VisualStudio2017で作成したアプリのソースを移植。

アイコンの変更すらちょっとしたハードルでした。

とりあえず*.apkで出力し、実機で検証。

*.aabの出力はコマンドラインから。

  • cordova build android --release -- --keystore=* --storePassword=* --alias=* --password=* --packageType=bundle

果たして、Google先生はこの*.aabを受け付けてくれるのでしょうか・・・

2021/12/05 22:49アップロード

2021/12/07 13:48にGoogle先生よりメール受信(Your update is live)


どのタイミングだったのかわかりませんが、

環境変数が妙な場所に書き換えられ、まったく動かないなんてこともありました。

Google先生なら、クラウド上にアプリ開発環境を提供できると思うのですがどうなんでしょう?

と思うほど、

環境によっては一筋縄では行かない

そこそこ高いハードルだった*.aab(Android App Bundle)でした。

そのハードルを突破して出来上がったのが

こちら↓

ザ・パタパタ10
開発元:HA823
価格:無料(広告を含む)
Get it on Google Play

『AndroidとiPhone』この差って

パソコンは日本でも世界でも『Windows』

スマホの主流 パソコンの主流
日本 iOS(iPhone) Windows
世界 Android Windows

スマホは『iPhone』のシェア率が高い日本、

パソコンは『Mac』ではなく『Windows』


日本でiPhoneが人気な理由。

Androidには無い機能があっても、

それが購入の決め手、決定打になるほどでもない。

無いと困ると言われそうな機能としては

以前Androidの方にありました。おサイフケータイや地図の精度など。

現在はそんな大差は無いと思うのですが。。。


決定的な違いがあるのは、アプリ開発に関すること。

戦国CAST開発記

理由が2つ。
  1. 戦国モノのドラマを見ていて役者が混同
  2. monacaの利用制限
まず1つ目。
大河ドラマ「真田丸」、「直虎」を見て
それ以前に見た「信長協奏曲」なども含め、
特に三英傑と言われる信長、秀吉、家康は
それぞれの作品で誰が演じたのか混同してしまったこと。
あの作品ではあの人で、この作品は・・・と。

まず2つ目のmonacaに関して。
ずっと使わせていただいておりましたが、
スマホアプリ開発ツール「monaca」
無料で使える枠が年々狭くなってきたこと。
2018年6月1日より利用規約が変更され商用利用NGに。
個人での利用でアプリ内広告は・・・
使えるにしてもやはり何かと制限されているので
これからはVisualStudioで作っていこうかなと。

デジスロアップデート



デジスロが抱えていた問題が2つほどありました。
  1. Cordovaバージョンが古いためアップデートしなければならない。
  2. 不要なパーミッションを外さなければならない。
これらはGoogleさんからのお達し。
修正期限があり、
過ぎるとアプリ公開停止(GooglePlayから削除)される可能性もあるとか。
GooglePlayデベロッパーコンソール上では
しっかり警告マークが表示されています。

1つ目の期限は2016年05月08日
2つ目の期限は2017年03月15日

はい。期日が過ぎています。(単純な作業で終わるのですが)
他アプリでもやってきたことなので、
早ければ数分で終わる作業。
monacaのプラグインの中のCordovaをアップデートして、
不要なパーミッションを外すコードを2行追加して、
リビルドしてできた最新のAPKファイルをGooglePlayにアップロード。
それだけ。

しかし、このデジスロ、
monacaデビュー作であり、
最後のアップデートは2年前。
上の2件とは別に手を加えたいところがあります。
ソースコードを見るまでもなく、
修正したいところが出てくるだろうと言う予感が。

トラック次郎開発記

太郎と八郎は兄弟。
「次郎、三郎は・・・」
謎めいたまま1年が過ぎ、2年が過ぎ・・・


ようやく次郎登場。
トラック次郎のアイコン


アプリ紹介動画を作っていた時にですね、
その動画内に埋め込む素材として用意したこの画像

デコトラ化されたトラックの荷台のような。
いっそこれをアプリ化してしまおうかと。
メッセージを表示するだけの単純なアプリでも
電飾をチカチカ点灯させられれば良いかなと。

時々利用させてもらっているアプリに
電光掲示板アプリがあるのですが、
結構便利なんですね。
例えば、ちょっと離れたところにいる人に何か伝える時、
大きな声で呼ぶか、ジェスチャで伝えるか、電話で伝えるか・・・
悩ましい時に電光掲示板アプリが良い仕事をしてくれます。

そんな電光掲示板アプリのような
デコトラ風掲示板アプリを次郎に任せることに。
(太郎と八郎には相変わらず速度表示担当)

八郎のパーツを流用しつつ、
デコトラの点灯パターンをカスタマイズ可能にして
トラック次郎ここに参上。




唯我独尊トラックの日

毎年10月9日は、「トラックの日」


天下御免の?トラック協会様が
語呂合わせで制定されたようですが、
どちらかと言えば、トレックの日・・・

他にも語呂合わせで
塾の日であったり、
東急の日であったり、
道具の日であったり。

まぁ、何はともあれ今日はトラックの日。
この日に合わせて
何か新しいアプリを公開するとか、
トラック兄弟アプリに新機能を追加するとか、
あるいは、
「トラックの日」にちなんだイベントに参加するとか
デコトラ写真や動画をアップするとか
何かできた気がしますが、
これと言って何もないのですが、あえて言うならば
トラック八郎のアイコンが変わっています。
カスタムパーツ入荷のタイミングで。


以前のアイコンは
トラックを正面から見た感じで、どんなアプリかわかりづらかったので、

トラック八郎(速度表示灯付きスピードメーター)


アプリメイン画面をギュッと縮小したかのように
速度表示灯とスピードメーターを並べた感じ。
言わずもがなですが、
スピードメーターの「109Km/h」は
トラックの日同様に語呂合わせ。

リアたん開発記

いつもお世話になっている効果音サイトを見に行くと
声素材」が追加されておりました。
→ 効果音ラボ


効果音アプリを作った時も
面白い音をたくさん聞きましたが、
「声」はとてもセンセーショナル。
今公開している効果音アプリ「サウンドエフェクトキーホルダー」の
姉妹アプリを作ることにしました。
リアたん

新GooglePlayバッジジェネレーター

Google Playと書かれたあのバナー(バッジ)があれば
ダウンロードページへのリンクだと一目瞭然。
しかし、いつの間にやら表示されなくなっている(2016/01)

公開したアプリはまだ4つ。
バナーをどうやって用意したかも忘れかけ・・・
あれは本家本元のGoogle提供のジェネレーターで
生成したコードを貼り付けたはず。
なのに、
バナーが表示されず
代替テキスト「Get it on Google Play」



ジェネレーターが新しくなっている模様
https://play.google.com/intl/en_us/badges/

結果にあまり違いが無い気がしますし、
旧ジェネレーターで生成した時のバナー画像は
そのまま残してくれないと
多くの方々に影響が・・・

↓これが新ジェネレーターで生成したバッジ
Get it on Google Play

monacaでのAndroid/iOSアプリのパッケージ名

アプリは世界中で作られるわけですから、
アプリ名が重複したとしてもおかしくない。
日本語のアプリ名にしても、重複する可能性は充分あります。
しかし、パッケージ名が異なれば別アプリ。
そのためにもパッケージ名は重複しないように命名。

会社でドメインを持っている場合、
グーグルさんだったらgoogle.comをパッケージ名に利用。
(正確にはドメイン名を逆にして com.google)

個人の場合で、ドメインを持っていない場合、
重複しないように気をつければ良いのでしょうが、
こんなサービスがありました。
http://www.java-conf.gr.jp/wg_bof/package/about.html


jp.gr.java_conf.○○○.○○○
というようなパッケージ名に。
実際に、このサービスを利用し、
monacaのアプリケーション欄に入力、
GooglePlayにアップロードし公開。


暫くこのようにやってきたわけですが、
ここで問題発生。
monacaにおいて、
無効な文字が含まれています。
とエラーになり保存ができない。
アンダーバーの有無でエラーになっている模様。
だが、それは以前は問題なかった。
念のため、他のプロジェクトでも確認すると問題なく保存できる。
エラーになるプロジェクトとならないプロジェクト。
monaca側の問題だろう。
早速問い合わせました。4月20日

Cordova Media API の不具合

デジスロ』、『サウンドエフェクトキーホルダー
どちらも効果音を再生するために
PhoneGap の Media API を使用。


monacaの開発Tipsほぼそのまま採用し、
Cordovaプラグインの管理でMediaを有効。

問題なく再生できる。
しかし、あるタイミングで再生不能に陥ることがある。
アプリを起動してから30種類以上の音を再生した時、
31種類目の音が再生不能になる。

トラック兄弟(太郎、八郎)開発記

そうだ!速度表示灯アプリを作ろう!!

主にトラックなど大型車に搭載されていますが、
運転席の上部に設置されているアレ。
普通車でも
ハマーとか比較的大きい車に搭載されているアレ。

3つのランプが速度に合わせて点灯。
○○○ 停止時
○○● 0km/h以上
●○● 40km/h以上
●●● 60km/h以上
詳細はwikiへ。

GPSを利用したアプリを作ってみたくなったのが始まり。
スピードメーターアプリは
簡易なものからグラフィカルなものまで
いくつか存在するものの
『速度表示灯』と検索しても1つも見つからない。(2015年1月現在)
トラックで検索しても、GPSで検索しても無い。
隙間アプリかな?
実際の車両でも必要性がなくなってきているし、
その存在は知っていても、
名称は知らない、
あるいはランプの状態が何を意味するのか
認知度が下がってきているのかもしれない。
だからアプリを作っても
それは隙間産業と言うより需要が無いのかな。

とは言え、一応作ってみよう!!

サウンドエフェクトキーホルダー開発記

デジスロ開発中
効果音をつけていた時、思いついたアプリ。

サウンドエフェクトキーホルダー
カテゴリ: エンタテイメント
Get it on Google Play


あの効果音は、
ネット上で公開されている音。
ありがたいことに、
無料で利用させていただける。
例えば
フリー効果音素材 くらげ工匠さん。

デジスロには使えないけれども
面白い音がたくさん。

そうだ!音を鳴らすだけのアプリを作ろう!!

デジスロ開発記

7セグメントLEDを見ていて、
ふと、思いついたアプリ。
デジスロ
デジスロ
カテゴリ: カジノ
Get it on Google Play



数字を画像に置き換えて表示。
その画像が7セグメントLED風。
0から9まで10枚用意。

・・・ではなく、
7セグメントに分けて、表現したい。
と思ったのが始まり。
1つのセグメント画像1セグメントを用意して、7つ並べる。
縦と横、点灯・消灯を分けたとしても4枚の画像。
0から9までの数字以外も表現可能となる。
文字はもちろん、ちょっとしたアニメーションも可能だろう。

その思いつきより少し遡ると、
monaca』というHTML5ハイブリッドアプリ開発環境の存在を知った。
無料で利用でき、webブラウザ上でアプリを作ることが可能。
サンプルプログラムの中に時計がある。
それこそ7セグメントLED風の画像を10枚用意し
タイマーを回して画像を変えている。
このサンプルを元に色々試してみた。

そうだ!
7セグメントに分けて、デジタルなスロットを作ろう!!
スロットが揃ったら、アニメーションさせよう!!

GooglePlayデベロッパー登録申請

アプリ開発環境「monaca」でのアプリ開発を始め、
monacaデバッガーでのデバッグはもちろん、
APKファイルを実機にインストール。
第一作目の完成の目処が立つ。次なるは!?
Google Playストアで公開を。

そのためにはまず
GooglePlayデベロッパー登録申請。
手順はいたって簡単。
ネックとなるのは25ドルのお支払。
アプリ単位ではなくアカウント単位であり、初回のみ。
ただし、
クレジットカード決済となります。
これに抵抗を覚える人は少なくないのでは?